歴里の風(コラム) · 03日 7月 2020
私達の「心の英雄」 そう! 日本武尊のお話です。 全国各地の古墳で「白鳥」の名が付く前方後円墳・帆立貝古墳・円墳等は日本武尊の説話が伝承されています。「白鳥」=「日本武尊」の関係です。古墳の呼び名も「白鳥」が「しらとり」・「しろとり」と言われています。...
歴里の風(コラム) · 25日 6月 2020
粘土で勾玉を作り、オーブンで焼き、塗装してみました。 (家庭用オーブンで焼ける粘土を使用しました)
歴里の風(コラム) · 10日 6月 2020
 初秋の『東谷山フルーツパーク』から望む東谷山の雄姿、真っ白い雲が「尾張戸神社」をかすめて流れ行くさまからは「神がかり」を感じる。シンボルタワーの先から噴き出すように見える数条の白線に、 麓の秋まつりへの奉祝を感じ取ることが出来る。これは、銀翼を揃えて飛び過ぎて行ったジェット機の忘れ雲ではなく、置き雲に違いない。...
私のおすすめ書籍 · 09日 6月 2020
『失敗の本質 日本軍の組織論的研究』 (著者:戸部良一他、中公文庫)
「共献土器からみた墳墓間関係」 ~弥生時代前期から古墳時代前期の伊勢湾周辺地域を題材として~ 守山生涯学習センター、歴史の里マイスターの会共催講座を開催します。 日にち:2020年8月26日(水) 時間:13:00~15:00 場所:守山生涯学習センター体育館 副題:弥生時代前期から古墳時代前期の伊勢湾周辺地域を題材として...
歴里の風(コラム) · 01日 6月 2020
猿投神社について第二弾です。
私のおすすめ書籍 · 28日 4月 2020
古墳~飛鳥を取り上げた小説といえば、黒岩重吾 の作品はすべておすすめです。 氏族を細かに取り上げている点や、筆者がヤマト周辺の土地勘を持っており、臨場感のある表現をしている点が素晴らしいと思います。 勝手に私の中のベストテンをお伝えします。 1位 落日の王子 蘇我入鹿 蘇我氏の栄華、山背大兄王襲撃、乙巳の変に至るまで。...
私のおすすめ書籍 · 12日 4月 2020
『古事記及び日本書紀の研究―建国の事情と万世一系の思想』新書版 毎日ワンズ 津田左右吉著 2018年...
私のおすすめ書籍 · 11日 4月 2020
名古屋市歴史文化基本構想で読み解く 「再発見!なごやの歴史と文化」    風媒社 伊藤 厚史  名古屋を6つのエリアに分けて、地形から古代の遺跡・古墳・城跡や街道、祭りなどの文化も含めてその土地の歴史を学べます。  現代の地図に江戸の古地図が重ねて表記されていて、町を歩き、地形をたどることで、昔の面影に思いをはせることができます。...
私のおすすめ書籍 · 10日 4月 2020
私のおすすめ書籍~その1~ 推薦者:歴史の里マイスターの会 Jさん

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